備忘録動画:SUNTORY CM 「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」2
今、
菅直人に
できること。
使えない大臣は
こまめに罷免しておこう。
むやみに
担当相や対策本部を増やすのは
ひかえよう。
間違った情報で
国民を惑わさないようにしよう。
必要がないのに
視察に行くのはやめよう。
無駄な恫喝や呼び出しは
ひかえよう。
災害時の連絡方法を
決めておこう。
被災地の人が
本当に必要なものは
何か考えよう。
被災地の人の
気持ちになって
考えてみよう。
「津波てんでんこ」という言葉がある。
今週の新聞紙上で紹介されて、テレビでもいくつかの番組が取り上げている。
「津波てんでんこ」は、津波から身を守る方法として、古くから三陸地方に伝わるもので、記事によれば、概要は以下の通り。
『――前略――死者・行方不明者が1200人以上に上った釜石市では、全小中学生約2900人のうち、地震があった3月11日に早退や病欠をした5 人の死亡が確認された。しかし、それ以外の児童・生徒については、ほぼ全員の無事が確認された。市は2005年から専門家を招いて子供たちへの防災教育に力を入れており、その一つが「てんでんこ」だった。度々津波に襲われた苦い歴史から生まれた言葉で、「津波の時は親子であっても構うな。一人ひとりがてんでばらばらになっても早く高台へ行け」という意味を持つ。――後略――』(3月28日読売新聞)
三陸の人びとは、「老幼の者を助けようとして一家共倒れに」なったり「家族をさがしているうちに逃げ遅れ」たり、「点呼を取っている間に津波に呑まれ」たりしてきた苦い経験から、緊急時にあっては、とにかく「個人の判断と責任において、一刻も早く逃げる」という方針を徹底してきたというのだ。
より詳しい解説をする人は、「てんでんこ」は、「たった一人でも生きていかねばならない」という決意および、「家族やまわりの者を助けきれなかった者(自分も)を責めてはならない」という事後の心構えをも含んでいるのだという。
で、この「てんでんこ」の教えが、結果として、大船渡や釜石で、その教えに沿った避難訓練を繰り返してきた子供たちを、津波の被害から救うことになった、と、そういう話だ。
印象的なエピソードだ。
なにより実践的である点が素晴らしい。避難訓練というと、「一糸乱れず」に、「全員が一致」して「整然と」避難する過程をイメージしがちがだが、実体験から来る知恵は、訓練のための訓練とは発想の根本が違っている。
非常時にあって、決断を他人に委ねたり、周囲の状況に安易に同調することは、命取りになりかねない。普段から、自分の状況に合った避難の方法と経路を、自分のアタマで考えられるようにしておかねばならない。そういうことなのであろう。
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“CHUMS(チャムス)BunBun eco lightは、
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何度でも:ドリームス・カム・トゥルー
作詞:吉田美和 作曲:中村正人/吉田美和 編曲:中村正人
こみ上げてくる涙を 何回拭いたら
伝えたい言葉は 届くだろう?
誰かや何かに怒っても 出口はないなら
何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで
悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみを思い出すよ
10000回だめで へとへとになっても
10001回目は 何か 変わるかもしれない
口にする度 本当に伝えたい言葉は
ぽろぽろとこぼれて 逃げていく
悲しみに支配させてただ 潰されるのなら
何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで
落ち込んでやる気ももう底ついて がんばれない時も きみを思い出すよ
10000回だめで かっこ悪くても
10001回目は 何か 変わるかもしれない
前を向いてしがみついて胸掻きむしってあきらめないで叫べ!
何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで
悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみの歌を思い出すよ
この先も躓いて傷ついて傷つけて終わりのないやり場のない怒りさえ
もどかしく抱きながら
どうしてわからないんだ?伝わらないんだ? 喘ぎ嘆きながら
自分と戦ってみるよ
10000回だめで 望みなくなっても
10001回目は 来る
きみを叫ぶ声 力にしていくよ 何度も
明日がその10001回目かもしれない…
今回の巨大地震最大の恐怖は、まさに水の猛威だった。岩手県の陸前高田市では、ビル8階相当の20mもの高さの津波が内陸10km地点まで押し寄 せ、街を飲み込んだ、と考えられている。もし同規模の津波が東京湾を襲ったらどうなるか。地震災害に詳しい攻玉社工科短期大学名誉教授の大野春雄氏がい う。
「埋め立て地であるお台場や豊洲に加え、海岸沿いの江東区、江戸川区などの城東地区は“海抜ゼロメートル地域”で水が流れ込みやすい。また液状化現象も見られる地域で、危険度は非常に高い」
また、荒川や隅田川を遡上した津波がより内陸に入り込むと、被害はさらに拡大。
「城東地区にある千代田線や日比谷線などの地下鉄に水が流れ込めば、短時間で丸の内や大手町を通り銀座あたりまで水害が及ぶでしょう。都の電気、ガス、通信などのインフラは地下にあるため、首都機能がストップする可能性もあります」(都市ジャーナリスト・森野美徳氏)
実は、東京に津波対策のシミュレーションマップは存在しない。というのも、巨大地震が発生しても、三浦半島や房総半島に挟まれた東京湾には高さ 20m級の津波の被害はないとされているからだ。しかしながら、今回の大震災をみても想定外だらけ。もし、予想だにしない大津波が都を直撃すれば大惨事は 免れない。
東京23区内は海抜0m地域が22%あり、高低差は約44mとアップダウンのある地形。「目黒区~港区から内陸側は坂が多く、10kmより手前で止まると考えられる。逆に海抜0mが続く荒川沿いはより進む可能性がある」(大野教授)という。
※週刊ポスト2011年4月1日号
イギリス・インディペンデント紙一面「がん�… on Twitpic
イギリス・インディペンデント紙一面「がんばれ、日本。がんばれ、東北」
The Top page of the Independent on Sunday, March 13, 2011.
(toyolinaから)
地震と携帯とtwitterと
今回の地震で思うことは、携帯がかなり大事で
通常、ラジオより携帯で情報をとっており、携帯
からいかに情報をとって行くのかというもの
金曜日の帰り道、皆が使っていたのが、スマホや
GPS入り携帯。
慣れない帰り道、標識だけでは位置がわからない。
GPSの機能が付き、googlemapを見れる携帯であれ
ば、すごく心強く、頼りになる。
家路へ歩く中、スマホの地図を見ながら移動する
人が多かった。
最近のスマホや全部入り携帯にはその機能がついて
おり、今回心強かった。
そして、twitter。トミーを家に送る途中で話たのは
twitterの有効性。
企業では、阪神大震災以来、警備会社等の安否確認
サービスを利用しているところが増えている。うち
の職場でも検討しており、ちょうど業者が説明に
しに来たときに地震が起きた。(タイムリーすぎる)
これで、うちの職場も契約することだろう・・・
じゃー個人ではという時。電話はなかなか通じない。
データ通信の方が通じる。そこで、twitter
twitterを家族や友人と共有することによって、安
否確認掲示板的に使える。mixiも有効なのだが、
twitterの方がいいなと思った。
また、twitterの方が速報性が高い。私が銀座線の
地震後の始発の乗り込み、その情報をつぶやいて
その情報をフォロワーのトミーが見ていた。その
情報は、テレビやラジオよりも速いものだった。
当然、デマや誤情報も入ってくるが、色々な人を
フォローすることにより、どれが正しいのかをな
んとなく選別できる。
自分の住んでいる地域の人をフォローすることで
自分の帰る先の情報や途中の交通情報が入ってくる
地域情報や全体情報も入ってくる。励ましの言葉も
入り、側に知り合いがいなくてもその言語は勇気を
くれる。
そして、音声情報、メール情報、twitter情報等の
複数のメディアをカバーしておくと情報が入りやす
いし、複数の情報が入ってくるから正しい判断が
できる。
2011年01月16日
アメリカ人→その場でクレーム 日本人→その場は我慢し帰国しブログで悪口 外人「日本人は静なる爆弾」
ttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1588064.html
424 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2011/02/18(金) 14:32:29 ID:b/jdI2zw [2/4]
»307
それ、結構昔からだよ。
たとえば、がめついアラブの商売人ですら
「商売で日本人を騙すのは止めた方がいい
確かに、日本人を騙すのは実に簡単だし、騙したとバレても彼らは決して苦情を言わない。
だが、翌日には騙した話が日本人中に広がってる。日本のライバル会社にさえ、だ!
さらに、その様子が欧米人にまで伝わり、欧米の会社にまで警戒されてしまう。
商売相手にして貰えなくなる。
悪いことは言わない。
日本人を騙そう、出し抜こうと思わず、彼らとは誠心誠意で付き合った方がいい。
そうすれば彼らは決して裏切らず、確実な利益をもたらしてくれる。」
なんて言ってますからな。

